2014-06-08,Sun. その3

水の膜に反射して、自分の恐怖、痛みが、よくわかる(ときがある)。あるていど薬が切れると、今までにないくらい沈む。ふだん薬で抑制されてるぶんなのだろう。胸が張り裂けそう。夕食後に薬を飲むことになっている。「夕食」の時間が日に日に早まる。



胃に穴が空きそうなのに、肉が食べたくてたまらない。自傷の一環だろうか。







赤鉛筆は、トンボより三菱のが好き。







自分の輪郭が明確になるのが怖い。輪郭を明確にしないために手当たり次第広がって行こうとする。閉所恐怖症。つねに水の膜に包まれているというのに。