2014-06-12,Thu. その4

「その3」を読んでくれた人にすごくもっともなことを言われて泣いてしまった。医師に相談しろと。





それこそが、わたしが勉強している理由だった。医学部を目指す理由だった。
他人に、不安を話せるわけがないのだもの。恐怖を話せるわけがないのだもの。
自分が、「相談される側」になるしかない。自分で、自分を、研究するのだ。