2014-06-13,Fri.

あるていどの悪夢と、物凄い悪夢をみた。その悪夢と悪夢との間の挿入的な夢で、変な夢を見た。
父と一緒にドラッグストアかスーパーマーケットみたいなところで買い物をして、お釣りが502円あった。父が、2円財布にしまって、私に残った500円玉をくれた。その直後、また財布を開いて、お小遣いをあげよう、と言って、千円札をくれた。
悪夢のほうは、ただ悪夢であったということしか憶えてないような気もするし、思い出すのもおぞましい、と思っているような気もする。