2014-08-06,Wed. その2

この気分の存在に、今気づいた。

私は究極的な自己中心主義者で、他者の存在を認めたくないのかもしれない。だから、「私には理解できない」という言い訳に逃げ込むのかもしれない。だから、自分がJさんに助けを求めてしまうことに混乱しているのかもしれない。自分がJさんに色々話したこと、助けを求めてしまうことに理由をつけようとして、それでこんな気分を創り上げているのかもしれない。Jさんに恋をしているという気分を。わたしはほんとうにどうしようもない人間だ。どうしようもない。どうしようもない。どうしようもない。ああ悲惨。KTさんと同じ。ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい。言い訳のために創り出された(と思われる)気分から、自分の意志では抜け出せない。だって、この言い訳は巧く出来すぎている。