2014-08-05,Mon.

お題「ダダと私」

ときどき、立っているだけで死にそうになることがある。意味の奔流に押し流されて、意識を手放しそうになることがある。私は、意味を受け取ることを恐れている。世界は、世界の中にあるすべてのものは、無意味にあるべきだ。意図を感じたくない。意図されたものを消し去れ。感性を捨て去れ!

勿論、私のダダイズムの解釈は正しくない。でも、それでいいのだ。私は何も感じたくなどないのだから!








※今日は調子が良くない、何書いてるかわからない