2014-12-25,Tue.

新宿クレマスター、フジタゼミのクリスマスパーティーにJさん(工藤さん)と。あの空間を支配してる謎のノリ、とても気に入っている。お店のスタッフの夏子さんというひとがお料理をつくってくれたのだけど、種類の豊富さといいいろどりといい味といい、とても一人でつくったとは思えない素晴らしい出来映え!マグロとサーモンの刺身が入ったサラダをもう少し食べればよかった(とはいっても満腹になるまでたらふく食べた)。クレマスターに行ったのはこれで3度目だけれど、きょうは藤田先生が私にかなりフレンドリーに接してくれた(前2回はなんとなく冷たかった)。不可解だけどうれしかった。私は鳩のように平和な人間だから…。これを書きながら迷っていることがひとつ。人名の表記をどうしようかということである。「クレマスターに行った」と書く以上、「F先生」ではなく「藤田先生」と書くのが自然だし「N子さん」ではなく「夏子さん」と書くのが自然だ(「新宿クレマスター」と検索すればすぐわかる)。でも彼らを本名で表すいじょう「Jさん」と書くのは不自然にかんじられる。そうなると自分自身を「玄冬」と呼ぶのはどうなんだということになり、しかし私は「玄冬」以外のなにものでもなく、本名より玄冬のほうが自分自身の名前というかんじがする、でも藤田先生は私のことを「玄冬」ではなく「アヤカちゃん」と呼ぶ。むー。
それにしてもあそこでは知識的な意味での一般常識が足りなかったり(というよりは「ズレて」いたり)理解力が劣るような人が悪目立ちするような気がする(私が気にしすぎなのかな)(というか私が傲慢なだけかもしれない)。(でも「某芸能プロダクションの人」はかなりズレてるのにそんな感じがしない、ふしぎ)。