2015-06-12,Fri.

愛されてるなんて思っていた私が馬鹿だったのだ。誰の目にも、Jさんが私を愛してるように見えていた筈だけれど、全部嘘だった。初めから終わりまで私には一滴の愛も注がれていなかった。私の場所はなかった。