2017-01-10,Tue.

水晶体の内側から世界を描写し続けるだけではだめなのだ。心の中では本当は、私は私の言葉を自分を描写するために使うだけではいやだと思っているに違いないのだ。私の言葉は以前とは変わってきている。どうやったら私はこの世界の中空に浮かぶ2つのちいさな窓を脱ぎ捨てて世界の内側から世界を描写できるようになるだろう